MCS カイゴ通信 ~Tsunagari~ 2月号

コラム 2020.02.28

 

 

毎月、旬な「介護」のニュースをお届けする「MCSカイゴ通信〜Tsunagari〜」を始めました。

記念すべき第1回目は介護の未来をひらく「ロボット」のトピックスです。

先進的な技術を活用し介護業界の働き方を変えるMCSの取り組みのご紹介です。

 

 

 

 

 

弊社メディカル・ケア・サービスは、
学研ココファンホールディングスとともに、AIを駆使した
汎用ロボットプラットフォームを専門とする
Aeolus Robotics Corporation(所在地:米・サンフランシスコ、
以下、アイオロス社)へ総額250万ドル(USD)の出資をしました。

アイオロス社のAI搭載型ロボット「アイオロス・ロボット」は、
物品の運搬や見守りなどの介護業務をAIで自律動作することが
できるため、施設内での高齢者の転倒等をいち早く発見することができ、
介護現場の業務効率の改善を実現していきます。

 

 

介護ロボットの開発・技術支援を通じて、介護スタッフが
より働きやすい環境づくりに努めていきます。

 

 

 

 

施設のことから介護の相談まで、
なんでもお気軽にお問い合せください。